買うほど

買うほどではないけど、欲しい車ではありました。ラリー仕様とかダートラ仕様とかで。ランエボ終わるのか。この先格好スポーツカー出るのか。箱根ターンパイク(当時)で普通に走ってるだけで前方車が道譲ってくれたのが懐かしいです。今は、黄緑色のekワゴンですが、右折の時に対向車がお先にどうぞと譲ってくれます。強そうでも弱そうでも譲ってくれるのね。「楽しく走る」ってどういう事なんだろう。廃車寸前のマニュアルの軽から、今やハイブリッドに乗ってるけど。どの車も楽しく乗れたよ?何が違うのか分からないでも最終型はカッコ悪いねぇ。

WRX

スバルのWRXに比べると、魅力が欠けてるでしょ。人気のあるランエボは生産終了し、不人気のプラウディア・ディグニティはフルモデルチェンジされて生産されるのであったとさ・・・。で、その1000台のオーナーの内、いつも小煩いエンスーmixi民はどれだけいるのか?どうせ「私スバリストなので」だの「4G63ではないから価値無し」だの「俺の理想と違う」だの、何かと理由つけて買わないんだろ?一度は乗ってみたかったなぁ。画一的な車ばかりが残っていくのは需要と供給の関係なので仕方がない。しかし、もうちょっと安かったら乗れたんだけどなぁ

性能的

性能的には知らないけど乗って楽しい車が次々となくなっていく……。そして白物家電のようなつまらない車が次々と増えていく。マキネン所有です。 何ともさびしい限りです。 が、いつかきっと、陽はまた昇る。 ⅩⅠ遥かなり…復活する時は、電気自動車でってなるのかなぁ・・・。ランエボってうるさいクルマだったな。でも気持ち悪いくらいよく曲がるクルマだった。好きなひとは好きだろうな。ハイテクで猿が乗っても速く走れるような車だったな1000台・・・嘗ての「グループA」のホモロゲーション取得にも満たない数字とは。ある意味、三菱自動車の「光」と「闇」の両方を象徴する車種やも知れない。合掌 (人’A`)昔運転したけど日本車にしちゃ速かった。面白い車だったよ。世の流れに抗える限り抗う。日本のスポーツカーは不滅なり!